猫の自動給餌器 その5

ちょっと間が空いてしまいましたが、PETKITの自動給餌器 その5です。

今回は一番重要な「給餌計画」!

PETKITアプリの画面

こちらはPETKITのアプリのTOP画面。

うちは2台あるので、2台分表示されています。

オフラインになってますが、これは設定時の画面なので、

今はオンラインになっています。

MINI自動給餌器のボタンをタップして、給餌計画を登録します。

PETKITのアプリ画面

一番上の「給餌計画」をタップ。

PETKITアプリ画面

かなり試行錯誤しましたが、現在の給餌計画です。

二匹とも同じ時刻に、同じ分量で設定しています。

もともとかなりこまめにあげていたため、

こんなに多い給餌数となってしまいました。

「お菓子」とか「晩食」とかなっていますが、

これは時間帯でネーミングで

同じ餌です。

量はカップ数になっていますが、

カップ数を選択するときに、グラム数も書いてあります。

ただ販売サイトの口コミにもありますが、

やはり1回のグラム数は、表示とは誤差があるので、

必ず出た分量を測ったほうが正確です。

うちの餌はとても大きいのですが、

設定したものより2gぐらい少なかったです。

あとなぜ給餌計画が試行錯誤したかというと、

いつも同じ時刻に上げていたわけではなく

感覚で上げていたので、

一番最適な時間と量が分かりませんでした。

なので、使いながらかなり変更しました。

ただアプリですぐに設定を変更できるので、

本当に便利です!

つづく

猫の自動給餌器レポート その2

猫の自動給餌器レポート続きです。

モデルは「PETKIT 自動給餌器 猫 中小型犬用 タイマー式」です。

自動給餌器のレビューをみて心配していたのが、

ネットとの同期。

管理がアプリなので、同期がうまくできないと

全く使えません。

実は購入したものより新しいモデルが出ていて、

旧と何が違うのか聞いたところ、

お皿がステンレスにいなったとか

特にそこまで差別化がないのもので、

同期がしやすくなったとか

大事な部分のアップデートはないようだったので

安い旧モデルにしました。

これが共通の説明書。

全て英語です。

ただ、蓋のあけ方がわからなかったので、

こちらのQRコードから動画が見れました。

猫が開けられないように、蓋がめり込んでいるので、

押し上げて開けるという感じです。

多分猫には開けられないと思います。これはいいです。

同期については、日本語の説明がついています。

先にアプリをダウンロードして、

アプリの指示通りにやったら、この説明文を見なくてもできます。

クチコミでアプリと同期できないというのが多々ありましたが、

すごーーーーく簡単にできました。

アプリは日本語でとても見やすいです。

とにかく同期がスムースで本当にほっとしました。

つづく

ついに自動給餌器を購入!

前から買おうかどうしようかと思っていた自動給餌器。

仕事中などに猫にねだられると

集中できないので、結局あげてしまう羽目になったりで

餌やりには苦労していました。

ただ自動給餌器は結構高いので

2台買って失敗したらなあ、、と思うと

なかなか決心がつかず。。

うちの二匹はとても食欲が旺盛なので、

以前は目分量て欲しがる時上げてたのですが、

やはり目分量なんて当てにならず

マルちゃんは8キロまで体重が増加。。

お医者さんに、病理食を勧められ、

それからもう1年くらいは病理食をあげています。

きちんとあげる量も守っているので、

現在は少し丸いぐらいまでに落ち着きました。

ただ、しょっちゅうお腹が減ったというので

1日量を守るのがとても大変。。

そこでまた自動給餌器をチェックしてみたら

前よりだいぶ色々モデルが出て

値段もお手頃になっており、

購入するに至りました。

ついに購入、PETKIT 自動給餌器!

なぜこれにしたかというと、最大1日10回(約5g単位)まで設定が可能なところです!

色々見ましたが、うちの場合譲れないところはやはり1日の給仕回数。

今でも8回−10回くらい餌をあげています。。

4回とか6回のものが多かったのですが、

慣れれば6回くらいでいけそうな気もしましたが、

やはり失敗したくなかったので、こちらにしました。

こちらの機能にはないもので、自分が欲しかったのは

音声録音機能と監視カメラ機能。

しかし、なかなか全てが揃って見た目も良いものがなかったので、

これに決めました。

でも見た目も質感も結構素敵だったので、これにして良かったと思います。

パッケージや梱包も、アップル製品みたいに素敵でした。

まだ開封しただけなので、この続きはまた。

猫の健康管理用商品

最近猫の健康管理用の商品が、いっぱいでています。

今日インスタの広告で見たのが、Catlog(キャットログ)!

https://rabo.cat/catlog/

猫のトイレで健康管理する商品ですが、何がすごいってどんなトイレでもOKなところです!

手持ちのトイレの下に敷くだけ!すごい!

また電池を使うので、コードレスなのもいいですね。

こちらもアプリで管理できて、管理できる項目がとても多いです。

体重はもちろん、泌尿トラブルなど、トラブルアラートもあるみたいです。

判別できる行動

  • 食事
  • 運動
  • 睡眠
  • くつろぐ
  • 毛づくろい
  • 水飲み
  • 体重
  • 排泄回数
  • 排泄量
https://rabo.cat/catlog/

ビジュアルもとても見やすい!

水をどのくらい飲んでるかか、ぼんやりとしかわからないので、わかるのもいいですね。

あと多頭飼いの場合でも、体重がある程度違えば判別は大丈夫な様です。

ただ体重が同じ様な場合は、専用の首輪をつけると正確に測れる様です。

https://rabo.cat/catlog/pendant/

ただ一つ気になるのが、縦サイズが30cmと短いので、きちんと計測できるのか若干不安です。

トイレの大きさについては、下記のような記述があるので大丈夫な様ですが。。


「atlog Boardの大きさとほぼ同じ、一般的なサイズの猫様用トイレ(幅40cm×奥行き55cm程度)であれば、猫様が慣れていらっしゃるトイレはそのままで、どのようなものでもお使いいただけます。」catlogホームページより抜粋


ワイド版も出るようなことが書いてあるので、待った方がいいのかどうか。。

うちはデオトイレで53cmなので大丈夫は大丈夫なんですが。

でもとってもいいサービスなので、検討しようと思います!

猫の散歩について

うちのヴァレは、お散歩が大好き!

というより縄張り意識が強くて、近所を巡回しないと気が済まないのかもしれません。

というのも姉妹のマルちゃんの方は、特に外に出たいとはあまり主張しないです。

お散歩の時は、いつもこのようにハーネスをつけています。

ヴァレは6キロくらいあるので、小型犬用のハーネスでピッタリです。

ハーネスをつけてれば安心とはいきません。

前にビックリして走り去ろうとした時に、こっちも引っ張ってしまったら

ハーネスから抜けてしまいました。

幸い家に駆け込んだので、大丈夫でしたが。。

それで今まで伸び縮みしないリードを使ってましたが、

Pet’sOneのリールリードに買い替えました。

犬用ですが問題ありません。

これは5メートルまで伸びます。

とてもいいのは、リードをロックできること。

他の家の庭なんかにすぐに入ろうとするので、

それ以上行ってほしくない時には、

リードをロックすればそれ以上は行けないので、とても便利です。

猫は車が来た時など、突然ダッシュすることもあります。

そういう時もリードが伸びてくれるので、

急に引っ張られたりする心配もないので、安心です。

ヴァレはワンちゃんのようにあまり遠くには行きません。

家の前の道路は車が時々通るので、

車が来ると家の庭に逃げて行きます。

だから遠くにいかないのかも?しれません。

ただあんまり遠くにいかせると、

猫の場合驚いた時にパニックになってしまうので、

家にすぐに帰れる程度のところで

やめといた方が無難な気がします。

あとハーネスを無理矢理引っ張ると

抜けてしまうことがあるので要注意です。

うちの猫はとても外に出たがってたので、

散歩させていますが、

もともとハーネスをつけて散歩するような

動物じゃないです。

縦横無尽に歩くので、リスクは大きいと思います。

またいろんな害虫もいるので、

外に出さないに越したことはないと思います。

でも猫の散歩はちょっと楽しいですけど。。ね。。